この辺の負け方は凹める…
…どちらも、うさぴょんは『勝ち』だと思ってる局面から逆転負け…OTL
NullMoveを導入したのですけれど、副作用で読みぬけが発生しているのかも。終盤の問題集でも解かせてチェックしないといけないですね。
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コメント
今日は、QX6850 3.66Ghzのmisaki900を投入しました。
MyMoveとは相性が悪いようです(^^;
投稿 小宮 | 2008年4月 8日 (火) 21時39分
マイムーブもよくやります、逆転負けとか頓死とか。
投稿 マイムーブ西村 | 2008年4月 8日 (火) 23時10分
gps500相手に頓死を食らって負けることが多いので、もうちょっと自玉の周りに気を付けることが出来ないのかなぁと思考実験中です。
…やりすぎると、負けにくいけれど勝ちにくいプログラムになっちゃいそうなんですが。
評価関数をいじるのは、今でも結構怖いです。
副作用が少ないようにいじるのは以前からちょこちょことやっていて、こっちは怖くないんですが(苦笑)、これは根本的に何か手を入れないとダメそうで。
前向き枝刈りによる『読み抜け』の可能性もあるので、この辺も精査しないといけないのが、前向き枝刈り型プログラムの作成の辛さですね。
投稿 うさぴょんの育ての親 | 2008年4月10日 (木) 05時44分
>評価関数をいじるのは、今でも結構怖いです。
私はがんがんいじって、でたらめに弱くなっては昔のソースに戻るの繰り返しです(汗
投稿 小宮 | 2008年4月10日 (木) 19時52分
私の方は、評価関数や思考の一部を副作用があるいじり方をする時には、ちびちびいじって、対戦じゃなくてテスト用の局面でいくつかテストを走らせて、さらに自己対戦もさせてみて…おおー、いけるじゃん。
と思ってから。
別のプログラムと対戦させてみると『うわーすげぇ副作用』みたいなことを結構繰り返してます(苦笑)。
一時期、usa_testが妙にRが下がってたのも、思考ルーチンをいじって、自己対戦ではOKだったのに、別プログラムと戦わせて見たらダメだった、というオチでした(苦笑)。
投稿 うさぴょんの育ての親 | 2008年4月11日 (金) 14時29分