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2007年7月26日 (木)

BLUEBACKSの応用物理の最前線

あれ?こんな本買ったっけ?

と思って読んでたら、うさぴょんの話題が(ほんの少しだけ)出てくるから買ったんだっけ。

追記:実は、扁桃腺の手術の際に入院してた時にお見舞いでもらった品であったのでした…(--;

お見舞いしてくれた人に指摘されて気が付くと言うのも何だかなぁ…です…反省。

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コメント

どういう紹介されてるんでしょうか?
本屋で見てみます。

投稿 小宮 | 2007年7月26日 (木) 22時26分

あぁ、「コンピュータはプロ棋士になれるか?」という章があるのですが、そこで、将棋ソフトにチャレンジしようという節のp.127にちらりと「うさぴょんはソースコードも公開しています」程度に出てくるだけです。
ほんとーにその1行だけ位だったのではなかったかと…。

今なら、多分、工学社からの「コンピュータ将棋のアルゴリズム」とか「Java将棋のアルゴリズム」も一緒に紹介されるところでしょうね…。

投稿 うさぴょんの育ての親 | 2007年7月28日 (土) 01時28分

「コンピュータ将棋のアルゴリズム」読んだりして、
プログラムを作ろうとしていますが、
オセロはコマを置けば置くほど組み合わせが少なくなるのに、
将棋の場合には深さをどんどん深くすると来月の天気予報の予測のようになりそうです。
単に沢山のプロ棋士の事例を入れていくというのはどうでしょう。

投稿 いしざき | 2007年8月20日 (月) 08時49分

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